本番と同じ形で解いて、いまの実力を分野ごとに確かめるページです。宅建は4肢択一40問、行政書士は5肢択一30問。解いている間は答えを出さず、最後にまとめて点数と、分野ごとの正答数、読み直す記事を出します。問題はすべてこのサイトで作ったもので、別の担当が条文・判例で確かめています(令和8年4月1日時点の法令による)。
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この「実力の確かめ」について
- 本試験と同じ形の択一問題です。宅建は4つの肢から1つを選ぶ50問(宅建業法20・権利関係14・法令上の制限8・税その他8で、本番の問題数と同じ割り振り)、行政書士は5つの肢から1つを選ぶ54問(法令等40・基礎知識14で、本番の5肢択一と同じ数)。全部を通して解くことも、分野をえらんで解くこともできます。
- 本番と同じく、解いている間は正解も解説も出ません。最後に点数、分野ごとの正答数、まちがえた問の一覧が出て、1問ずつ肢ごとの解説を読めます。
- 時間の目安を表示します。宅建の本番は50問・2時間なので1問あたり約2分24秒、行政書士の本番は60問・3時間なので1問あたり3分です。経過時間を見せるだけで、時間切れにはなりません。
- このサイトのオリジナル問題です。過去問の問題文は使っていません。
- 令和8年4月1日時点で施行されている法令にもとづいて作り、条文と判例を1問ずつ確かめています。その後の法改正には合っていないことがあります。正確さには気をつけていますが、本番の前には最新の法令と公式の情報もあわせて確かめてください。
- 記録(前回の点数と日付、分野ごとの正答率)は、この端末のブラウザにだけ残ります。登録はいりません。
- 肢を1つずつ固めるなら:宅建の5分○✕ドリル、行政書士の5分○✕ドリル
- どの分野で何点取るか:宅建試験の得点戦略
働く人の法律試験ノート